おべんと綴り

2018年 07月 13日 ( 1 )

7月13日 金曜日 韓国風ゴーヤチャンプルー

おとといの晩ごはんから、コチュジャン使って旨辛なゴーヤチャンプルー⭐︎
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韓国風ゴーヤチャンプルー⭐︎
(2人前)

◎材料
・ゴーヤ:小1本(縦半分に切って種とワタを取り、半月切り)
・玉ねぎ:1/2個(薄切り)
・人参:1/4本(拍子切り)
・豚こま肉:100g
・好みのきのこ(今回はしめじ&エリンギ):50g
・大蒜:1片
・米油:大さじ1
・和風粉末だし:5g
・コチュジャン:小さじ2
・醤油:小さじ1
・レッドペパー:少々

炒り卵
・卵:1個
・牛乳:大さじ1/2
・塩、胡椒:少々

◎作り方
1、ル・クルーゼなどの厚手の鍋に大蒜と米油を入れて弱火にかけ、大蒜のいい香りがしてきたら、豚肉を入れて炒める。肉の色が変わったら、人参と玉ねぎ、和風粉末だしを入れて炒め合わせ、しんなりしてきたら、ゴーヤ、きのこの順に加えて炒め合わせる。
2、耐熱の小鉢などに炒り卵の材料を入れて、600wのレンジで40〜50秒かけ、いったん取り出して、箸などでざっと混ぜ合わせ、更に20秒程加熱したら取り出し、箸などでポロポロにして炒り卵にする。
3、1の野菜類がしんなりしてきたら、コチュジャンと醤油を加えて味付けし、仕上げに2の炒り卵を加えてざっと混ぜ合わせる。好みでレッドペパーや一味などを振る。



卵液は鍋に直接入れて、具材と炒め合わせてもいいのだけど、そうすると卵が鍋にへんばりついて食べる分が減るのが嫌で、レンチン炒り卵を加える方式で。
自分で作る料理の8割方は、辛くしてるんじゃないか〜って程、トマトソース系の洋食から和食の煮物まで、かなり何でもにコチュジャンや豆板醤などを入れちゃうのだけど、今回のゴーヤチャンプルーにもコチュジャンを入れてみたら、やっぱり美味しい♪ビールに合う!

この日のその他はこんな感じ↓。
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dinner 2018.7.11
*韓国風ゴーヤチャンプルー:ゴーヤ・豚こま・玉ねぎ・人参・しめじ・エリンギ・大蒜・米油・コチュジャン・茅乃舎だし・醤油・卵・牛乳・塩・胡椒・レッドペパー
*ちくわ&チーズ、カレーじゃがバター、義母作キャベツ浅漬け
*サラダ:ミックスリーフ・青しそ・ルッコラ・黒ごま
*青豆玄米入り明太子ごはん:ふくやの辛子明太子・すりごま・乳清・青しそ・塩・青しそ



こちら↓は、月曜日の晩ごはん。
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dinner 2018.7.9
*短角牛とえのきの実山椒炒め:自家製実山椒塩漬け・木の芽・醤油・米油・酒・てんさい糖
*ひじき煮のオープンオムレツ:義母作五目ひじき煮・青ねぎ・卵・牛乳・茅乃舎だし・EXオリーブ油
*庭のラディッシュ×バター、野沢菜わさび漬け
*サラダ:ミックスリーフ・プチトマト・青しそ・義母作キャベツの浅漬け
*白ごはん



フランスでは、ラディッシュにはバターをつけて食べるってのが定番と、どこかで読んで、一度試してみたかった!バターはNZで買ったもの。
で、うん、合うっちゃ合う。けど、別にバターじゃなくても〜と思ったり。スティック野菜の王道ディップ、味噌マヨとかの方が個人的には好きかなあ〜。



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韓国料理から和食、洋食まで♪bibigoコチュジャンを使った旨辛レシピ
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