おべんと綴り

2018年 09月 01日 ( 1 )

9月1日 土曜日 茄子とチキンのイタリアンソテー

ちゃが寮へ戻った木曜日の晩ごはん。
送り先の軽井沢で見つけた、めっちゃ美味しいパン屋のバゲットに合わせて、茄子とチキンのイタリアンソテー⭐︎
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茄子とチキンのイタリアンソテー⭐︎
(2〜3人前)

◎材料
・鶏もも肉:1枚(食べやすい大きさに切る)
・茄子:1個(1cm幅の輪切り)
・プチトマト:10個(横半分に切る)
・いんげん:10本(ヘタを取って、長いようなら長さを半分にする)
・大蒜:1片(つぶす)
・EXオリーブ油:大さじ1
・にんべん だしとスパイスの魔法(イタリアンソテー):1箱
・バジル:10〜15枚
・赤ワインビネガー:大さじ1
・レッドペパー:適量

◎作り方
1、ル・クルーゼなどの厚手の鍋(orフライパン)に、大蒜とEXオリーブ油を入れて弱火にかけ、大蒜の良い香りがしてきたら、鶏肉を皮目から入れて焼き、軽く焦げ目がついたら、ひっくり返して全体に火を通す。
2、いんげん、茄子の順に加えて、野菜がしんなりしたら、イタリアンソテーの素のスパイスを加えて、ざっと炒め合わせる。
3、プチトマト、調味液、水(100cc)を加えて中火で2〜3分煮て、赤ワインビネガーとレッドペパーで味を整える。器に盛って、ちぎったバジルを散らす。



別添えになってるスパイスの香りがとっても良い!味見をしたら、私には少々甘めに感じたので、赤ワインビネガーを追加して、あとは辛いものラヴァー御用達のレッドペパーもたっぷり振りかけてみたら、すごく好みの味に仕上がったー。
そして、具材少しとソースを取り置いて、翌日のお昼はパスタにしてみた。
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ソテーパン(orフライパン)でイタリアンソテーの残りをアツアツに熱したところへ、茹で上がったスパゲティを投入。強火で手早く麺とソースを絡めて、器に盛ってバジルとたっぷりのパルメザンをすりおろして出来上がり♪
バゲットにもよく合ったけど、パスタを絡めても◎
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モニターに選んで頂き、ありがとうございました。

木曜日の晩ごはん、その他はこんな感じ↓。
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dinner 2018.8.30
*オードブルプレート(カマンベール&エメンタール・かぼちゃのピリ辛ごま煮・ビーツと大根と人参の自家製ピクルス・実家の無花果・パントゥリューベのバゲット&リュスティック)
*茄子とチキンのイタリアンソテー:鶏もも・大蒜・いんげん・EXオリーブ油・プチトマト・バジル・赤ワインビネガー・レッドペパー・だしとスパイスの魔法(イタリアンソテー)
*サラダ:モロヘイヤ・フリルレタス・キャベツと人参の浅漬け・すりごま・庭の茗荷



カマンベールや無花果、かぼちゃのピリ辛胡麻煮など、パンにのっけて食べたら美味しいものワンプレートに盛って。



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